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日本アーカイブズ学会は、正会員が執筆したアーカイブズ学に関する学術図書(共著を含む)を対象とする出版助成を行っています。
 出版助成要領および以下の2019年度募集要項を参照の上、ふるってご応募下さい。
  http://www.jsas.info/modules/aboutJSAS/index.php?id=12

○2019年度 出版助成募集要項

1 申請受付期間
  2019年11月11日(月)から2019年12月27日(金)まで(当日消印有効)

2 採択件数  1件

3 助成額  30万円

4 申請書類送付先
  〒105-0004 東京都港区新橋1-5-5 国際善隣会館5階
  日本アーカイブズ学会事務局

5 採否の通知 採択の可否は、2020年3月31日(火)までに通知します。

6 その他
  申請書類は返却しません。受領した書類等は日本アーカイブズ学会プライバシーポリシーに基づき処理します。

7 問い合わせ
  e-mail:office@jsas.info
  ※日本アーカイブズ学会事務局には事務局員は常駐しておりません。募集に関するお問い合わせはe-mailでお願いいたします。

投稿者: jsas 投稿日時: 2019-11-9 0:35:38 (142 ヒット) コメントする

<会告>
日本アーカイブズ学会2020年度大会のお知らせ

○日本アーカイブズ学会2020年度大会
 以下の日程で、来年度の大会を開催する予定です。
・日時:2020年4月25日(土)・26日(日)
・会場:東洋大学(都営地下鉄白山駅下車)※詳細は決まり次第お知らせします。

○自由論題研究発表会の募集について
 大会2日目(4月26日)に開催予定の自由論題研究発表会における、本会の趣旨に沿った研究発表を募集します。発表時間は1件につき、質疑応答を含め30分です。

1)応募資格
 日本アーカイブズ学会会員であること。会員1名以上を含む共同報告も可。ただし、主たる報告者は会員であること。

2)応募に必要な情報
 〇疚勝Δ佞蠅な 
 ∀⇒軅茵塀蚕蝓電話番号、電子メールアドレス等) 
 B衞
 と表要旨(A4版1枚、1,200〜1,600字程度)
 発表の概要とともに、発表するテーマがアーカイブズ学の中にどのように位置づけられるのかを、具体的かつ簡潔に記述してください。

3)応募の方法
 電子メールまたは郵送で、日本アーカイブズ学会事務局まで送付してください。
・電子メールの場合:kenkyu@jsas.info
・郵送の場合:〒105-0004 東京都港区新橋 1-5-5 国際善隣会館5階

4)締め切り:2019年12月22日(日)必着

5)結果の通知
 学会委員会で厳正に審査の上、2020年1月末までにお知らせいたします。

○ポスター研究発表の募集について
 本大会ではポスター発表を開催する予定です。ポスターは大会期間を通して掲示しますが、コアタイム(4月26日12:30-13:30を予定)には、発表者はポスターの前に待機し、説明をお願いします。

1)応募資格
 日本アーカイブズ学会会員であること。会員1名以上を含む共同報告も可。ただし、コアタイムに説明をする者は会員であること。

2)発表の形式
 ポスターサイズはA0判。

3)応募に必要な情報
 〇疚勝Δ佞蠅な 
 ∀⇒軅茵塀蚕蝓電話番号、電子メールアドレス等) 
 B衞
 と表要旨(A4版1枚、1,200〜1,600字程度、またはポスター原案)
 発表の概要とともに、発表するテーマがアーカイブズ学の中にどのように位置づけられるのかを、具体的かつ簡潔に記述してください。

4)応募の方法
 「自由論題研究発表会の募集について」3)に同じ。

5)締め切り:2020年1月19日(日)必着

6)結果の通知
 学会委員会で厳正に審査の上、2020年2月末までにお知らせいたします。

投稿者: jsas 投稿日時: 2019-11-9 0:34:12 (928 ヒット) コメントする

日本アーカイブズ学会 2019年度第1回研究集会「民間史料保存におけるアーキビストと司書」

日 時:2019年11月16日(土)15時
会 場:学習院大学 中央教育研究棟302教室
参加費無料 申込不要
主 催:日本アーカイブズ学会
学習院大学大学院人文科学研究科アーカイブズ学専攻
科学研究費17K03053「20世紀の日本・イタリア・バチカンにおける民間所在資料や地方公文書の管理」 
共 催:学習院大学文学会

開催趣旨:地域史料を受け継ぐ上で、史料の一体性や連続性を担保し、保存することは重要な課題の一つである。イタリアでは、これまで地域のアーカイブズ保護を担当する国の機関「文書保護局」が図書の保護も担当することとなり、民間史料保存においてアーキビストと司書の協業が行われ始めた。
改革が行われた経緯や仕組み、問題点につき、現役のアーキビストや司書による報告を行い、日本側からのコメントや質疑応答を通じて、民間資料保存活動と展望について検討する。講演の日本語訳配布、質疑応答通訳あり。

次第
15:00-15:10  開会挨拶 大友一雄(日本アーカイブズ学会 会長)

15:15-16:00  「文書保護局における近年の改革後のアーカイブズと図書の保護」
ディアーナ・マルタ・トッカフォンディ(文化財文化活動省アーカイブズ学術委員会委員長、トスカーナ文書図書保護局前局長)

16:00-16:45 「アーカイブズと図書の保護活動における接点:トスカーナ文書図書保護局における実態」
アンナ・ニコロ(イタリア共和国司書、トスカーナ文書図書保護局)

17:00-17:20 コメント 小関 悠一郎(千葉大学教育学部准教授)

17:20-18:10 質疑応答

司 会   :太田尚宏(人間文化研究機構 国文学研究資料館)

質疑応答通訳:高見 純(明治大学)、湯上 良(学習院大学)

[本件に関する連絡先]学習院大学大学院人文科学研究科アーカイブズ学専攻事務室
〒171-8588 豊島区目白1−5−1 
TEL: 03-5992-1278(直通) FAX: 03-5992-1246(直通)E-mail:gcas-off@gakushuin.ac.jp


チラシはこちら

投稿者: jsas 投稿日時: 2019-10-18 16:03:56 (803 ヒット) コメントする

日本アーカイブズ学会では、2019年9月7日(土)、東洋大学において登録アーキビスト資格者を対象とした研修会を開催いたしました。
研修会では、本会副会長でもある早川和宏氏(東洋大学法学部教授・弁護士)による講演「アーカイブズの利用に係る法的問題〜著作権・プライバシー権・肖像権との関係で〜」と、参加した登録アーキビストによるグループディスカッションが行われました。
詳しくは、以下の報告書をご参照ください。

「日本アーカイブズ学会登録アーキビスト第3回研修会の開催報告」

投稿者: jsas 投稿日時: 2019-10-18 15:55:59 (131 ヒット) コメントする

日本アーカイブズ学会登録アーキビスト資格認定の申請(新規)(更新)を2019年10月1日から10月31日まで受け付けています。申請要項および申請書類は、下記のページにあります。


日本アーカイブズ学会登録アーキビスト


投稿者: jsas 投稿日時: 2019-9-26 0:14:46 (219 ヒット) コメントする

日本アーカイブズ学会 第3回 登録アーキビスト研修会
「アーカイブズの利用に係る法的問題〜著作権・プライバシー権・肖像権との関係で〜」

 日本アーカイブズ学会では、2017年度より登録アーキビスト資格者を対象とした研修会を開催しております。2017年度の「民間(収集)アーカイブズの調査・収集を巡る法的課題〜物としてのアーカイブズ〜」、2018年度の「電子記録管理におけるアーキビストの役割」に続き、本年度は「アーカイブズの利用に係る法的問題〜著作権・プライバシー権・肖像権との関係で〜」をテーマとしました。
下記の要領で開催しますので、奮ってお申し込みください。


◆日時:2019年9月7日(土) 13:30〜17:15
◆場所:東洋大学白山キャンパス10号館A101教室
(東洋大学白山キャンパスアクセスhttp://www.toyo.ac.jp/site/access/access-hakusan.html)
◆講師:早川和宏氏(東洋大学法学部教授・弁護士・当学会副会長)

◆プログラム
13:00 受付開始
13:30〜13:35 開会挨拶・趣旨説明
13:35〜14:35 講演「アーカイブズの利用に係る法的問題〜著作権・プライバシー権・肖像権との関係で〜」
14:35〜14:45 休憩・会場設営
14:45〜16:05 グループディスカッション(20分×3回)
16:05〜16:15 休憩
16:15〜16:45 グループ報告・質疑応答
16:45〜17:15 登録更新手続・国立公文書館アーキビスト認証制度との関係について
17:15 閉会挨拶

◆申し込み方法:お申し込みは以下のアドレスに「氏名、登録番号、所属、懇親会の参加/不参加」を明記しご連絡ください。また、ぜひ今回のテーマに関し、日頃考えていること・議論したいことなども教えていただけると幸いです。toroku_archivist@jsas.info
※締め切り:2019年8月31日(土)(日付が変わるまで有効)
※参加費 :無料(なお、本研修会は登録アーキビスト資格者のみを対象とするものです。有資格者以外の方はご参加頂けません。どうぞご了承ください)

投稿者: jsas 投稿日時: 2019-8-2 14:28:46 (550 ヒット) コメントする

日本アーカイブズ学会2019年度大会開催概要

【期日】2019年4月20日(土)・21日(日)
【会場】学習院大学 南3号館(JR山手線目白駅下車)
【参加費】会員500円、非会員1,000円
【事前申込不要】

【プログラム】 ※タイトル、時間、会場等は変更となることがあります。
4月20日(土) 受付開始12:00
○総会 13:00〜15:00 *会員の方のみが参加できます

○講演会 15:30〜16:30
松岡資明氏(元日本経済新聞記者)
「アーカイブズ取材で見えた日本の病理」

○懇親会 17:00〜19:00(会場:輔仁会館1F、会費:一般5,000円、学生3,000円)

○ポスター研究発表 12:00〜13:00
米国のミュージアム・アーカイブズの多様性:『ミュージアム・アーカイブズ』掲載写真資料の版権交渉から/筒井弥生

○賛助会員出展 13:00〜16:30

4月21日(日)受付開始9:00
○自由論題研究発表会 9:30〜12:20
【第1会場】
オープンソースを用いたアーカイブズ資料情報提供システムの構築過程と課題:AtoMを事例に/金甫榮
アーカイブズ構築のプライオリティとは何か:デジタルアーカイブに関わるスリムモデルからの投げ返し/福島幸宏
認証連携を利用したデジタルアーカイブシステムのアクセス制御の取り組み/五島敏芳・戸田健太郎・高田良宏
デジタル時代にアーカイブズ機関が果たす役割とは:西オーストラリア州アーカイブズの組織改編を事例に/大木悠佑
デジタル・マニュスクリプトの段階的整理:BitCuratorとArchivematicaによる対応策/橋本陽

【第2会場】
中華人民共和国におけるアーカイブズ学教育の始まり/膨茂一
ウォーターゲート事件の遺産:アメリカ大統領記録の管理をめぐって/平野泉
事例研究:米国の州公文書館と民間アーカイブズ ―「普及」(利用の促進・連携)等についてのインタビュー事例を中心に―/淺野真知
アメリカ州立公文書館における財源確保と基金助成:イリノイ州の事例を中心に/元ナミ

【第3会場】
被災自治体における公文書管理の現状と課題:福島県富岡町を事例に/牛来樹璃・白井哲哉
薬害スモン関係資料の公開と利用の可能性:法政大学大原社会問題研究所環境アーカイブズ所蔵資料を事例として/川田恭子
茶道関連記録の利用促進に向けた検索手段の整備:幽清会川浪家文書を事例として/中村友美
まんが関連ミュージアムにおけるアーカイブズ資料の管理・利用と専門職の役割/蓮沼素子

【第4会場】
写真家資料の資源化とその活用に向けた課題:比嘉康雄資料の整理・保存を事例に/高科真紀・小屋敷琢己・阿久津美紀・山永尚美・秋山道宏
行政組織で作成された動的映像資料についての一考察:科学映画『しんかい−潜水調査船の記録−』を事例として/山永尚美
企業アーカイブズ目録に消滅部門情報を反映させる試み:資生堂企業資料館収蔵「企画部」資料の分析とアーカイバル記述を通して/清水ふさ子
建築レコードを整理するための「万国共通のアプローチ」とはなにか:ユネスコ(1986)とICA(2000)との活動分析から/齋藤歩
 
○ポスター研究発表 12:30〜13:30
米国のミュージアム・アーカイブズの多様性:『ミュージアム・アーカイブズ』掲載写真資料の版権交渉から/筒井弥生

○大会企画研究会 14:00〜17:00
・テーマ:「社会が求めるアーカイブズ」
・報告1「社会的養護に関する記録管理:ケアリーヴァーにとっての記録とは」
 阿久津美紀氏(目白大学人間学部児童教育学科)
・報告2「記録を残し公開することの意味:旧優生保護法、ハンセン病の記録を題材に考える」
 薄井達雄氏(神奈川県立公文書館資料課)
・コメント
 岡村正男氏(エリザベス・サンダース・ホームOB会 副会長)

○賛助会員出展 9:30〜15:30

【問い合わせ先】
日本アーカイブズ学会事務局
〒105-0004 東京都港区新橋1-5-5 国際善隣会館5階
E-mail:office@jsas.info 
HP:http://www.jsas.info/

チラシはこちら

投稿者: jsas 投稿日時: 2019-3-17 1:35:53 (5444 ヒット) コメントする

<会 告>
日本アーカイブズ学会2019年度大会のお知らせ

○日本アーカイブズ学会2019年度大会
 以下の日程で、来年度の大会を開催する予定です。

・日時:2019年4月20日(土)・21日(日)
・会場:学習院大学(JR山手線目白駅下車)
※詳細は決まり次第お知らせします。

○自由論題研究発表会の募集について
 大会2日目(4月21日)に開催予定の自由論題研究発表会における、本会の趣旨に沿った研究発表を募集します。発表時間は1件につき、質疑応答を含め30分です。

1)応募資格
 日本アーカイブズ学会会員であること。会員1名以上を含む共同報告も可。

2)応募に必要な情報
 〇疚勝Δ佞蠅な
 ∀⇒軅茵塀蚕蝓電話番号、電子メールアドレス等)
 B衞
 と表要旨(A4版1枚、1,200〜1,600字程度)
 発表の概要とともに、発表するテーマがアーカイブズ学の中にどのように位置づけられるのかを、具体的かつ簡潔に記述してください。

3)応募の方法
 電子メールまたは郵送で、日本アーカイブズ学会事務局まで送付してください。
・電子メールの場合:kenkyu@jsas.info
・郵送の場合:〒105-0004 東京都港区新橋 1-5-5 国際善隣会館5階

4)締め切り:2018年12月24日(月)必着

5)結果の通知
 学会委員会で厳正に審査の上、2019年1月末までにお知らせいたします。

○ポスター研究発表の募集について
 本大会ではポスター発表を開催する予定です。ポスターは大会期間を通して掲示しますが、コアタイム(4月20日12:00-13:00、21日12:30-14:00を予定)には、発表者はポスターの前に待機し、説明をお願いします。

1)応募資格
 日本アーカイブズ学会会員であること。会員1名以上を含む共同報告も可。

2)発表の形式
 ポスターサイズはA0判。

3)応募に必要な情報
 「自由論題研究発表会の募集について」2)に同じ。

4)応募の方法
 「自由論題研究発表会の募集について」3)に同じ。

5)締め切り:2018年12月24日(月)必着

6)結果の通知
 学会委員会で厳正に審査の上、2019年1月末までにお知らせいたします。

投稿者: jsas 投稿日時: 2018-11-28 16:29:40 (30728 ヒット) コメントする

研究集会「地域持続におけるアーカイブズやアーキビスト等の果たす役割」

日 時:2018年12月8日(土)13時半
会 場:学習院大学 西2号館501教室

主 催:日本アーカイブズ学会
学習院大学大学院人文科学研究科アーカイブズ学専攻
国文学研究資料館基幹研究「アーカイブズと地域持続に関する研究」
科学研究費17K03053「20世紀の日本・イタリア・バチカンにおける民間所在資料や地方公文書の管理」 
共 催:学習院大学文学会

開催趣旨:少子高齢化や人口減少の影響を受けている各地域において、地域の持続を計るなかでアーカイブズをどのように活用できるのか、日本と同様の問題を抱えるイタリアの事例とともに、アーキビストや研究者等の専門家が行う具体的な活動と展望について検討する。

次第
13:30-13:40  開会挨拶 大友一雄(日本アーカイブズ学会 会長)

13:40-15:10  報告1 <逐次通訳付>
クラウディア・サルミーニ(国立トリエステ文書館前館長、ヴェネト文書・図書保護局)
「イタリアの地域持続におけるアーカイブズやアーキビストの役割」

15:10-15:40  報告2
松本純子(文化庁 企画調整課)
「文化庁における史料保存事業等の概要と文化行政・文化財保護行政の近年の動向」

15:40-16:10  報告3
渡辺浩一(人間文化研究機構 国文学研究資料館)
「地域資料保存活用のなかのアーキビスト」

16:10-16:40 質疑応答

司会:太田尚宏(人間文化研究機構 国文学研究資料館)
逐次通訳:湯上 良(質疑応答含む)

[本件に関する連絡先]
学習院大学大学院人文科学研究科アーカイブズ学専攻事務室
〒171-8588 豊島区目白1−5−1 
TEL: 03-5992-1278(直通) FAX: 03-5992-1246(直通)E-mail:gcas-off@gakushuin.ac.jp

チラシはこちら

投稿者: jsas 投稿日時: 2018-11-14 23:21:13 (1832 ヒット) コメントする

日本アーカイブズ学会は、正会員が執筆したアーカイブズ学に関する学術図書(共著を含む)を対象とする出版助成を行っています。
出版助成要領および以下の2018年度募集要項を参照の上、ふるってご応募下さい。
http://www.jsas.info/modules/aboutJSAS/index.php?id=12

○2018年度 出版助成募集要項

1 申請受付期間
  2018年11月12日(月)から2018年12月24日(月)まで(当日消印有効)

2 採択件数  1件

3 助成額  30万円

4 申請書類送付先
 〒105-0004 東京都港区新橋1-5-5 国際善隣会館5階
 日本アーカイブズ学会事務局

5 採否の通知 採択の可否は、2019年3月31日(日)までに通知します。

6 その他
  申請書類は返却しません。受領した書類等は日本アーカイブズ学会プライバシーポリシーに基づき処理します。

7 問い合わせ
  e-mail:office@jsas.info
  ※日本アーカイブズ学会事務局には事務局員は常駐しておりません。募集に関するお問い合わせはe-mailでお願いいたします。

投稿者: jsas 投稿日時: 2018-10-29 20:54:02 (1710 ヒット) コメントする

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